GET HOT SUPEREVOLUTION タイヤウォーマー

独自の遠赤外線面状発熱体とサイドリムヒーターを組み合わせ、 タイヤ表面の過剰加熱を抑えながら、内圧とタイヤ下層部への熱伝達を追求した日本製タイヤウォーマーです。

GET HOT SUPEREVOLUTION サイドリムヒーター搭載モデル

発売記念特別価格でご用意しています

タイヤ表面だけでなく、下層部と内圧へアプローチ

SUPEREVOLUTIONは、従来のトレッド面加熱に加えてサイドリムヒーターを搭載。 タイヤ表面へ過剰な熱を加えることなく、タイヤ内部と下層部へ熱を伝え、 走行状態に近い内圧を作ることを目的に開発されています。

画像はスタンダードカラーです。レーシングフレイムカラーもオプションでご用意しています。

GET HOT SUPEREVOLUTIONの構造 SUPEREVOLUTIONサイドリムヒーターの仕組み

サイドリムヒーターによる温度と内圧の変化

サイド部とリム周辺へ熱を加えることで、 トレッド表面だけを高温にすることなく、タイヤ全体の構造加熱を目指します。

SUPEREVOLUTIONのリム温度測定 サイドリムヒーター使用時の温度比較

タイヤ下層部へのアプローチ

タイヤは、おおまかに表層部、中層部、ワイヤーなどを含む下層部に分けられます。

タイヤウォーマーでは、表面から加えた熱を内部へ伝えることが重要です。 しかし、下層部まで熱を到達させるために表面温度だけを上げると、 内部へ熱が浸透する前にトレッド表面へ過剰な熱負担を与える可能性があります。

GET HOTは遠赤外線面状発熱体によって広い面積から加熱するため、 線状ヒーターのような局所的な加熱を抑えています。 それでも走行時に近い内圧を再現するには、タイヤ内部へ十分な熱量を伝える必要があります。

SUPEREVOLUTIONはサイドリムヒーターを追加することで、 トレッド表面へ過剰な熱を加えずに、サイド部、リム周辺、タイヤ下層部へ熱を伝え、 内圧を効率よく上昇させることを目指しています。

01

表面の過剰加熱を抑制

トレッド表面だけへ熱を集中させず、 タイヤ全体へ熱を分散させます。

02

内圧を効率よく上昇

サイド部とリム周辺を加熱し、 走行時に近い内圧づくりを支えます。

03

タイヤ下層部へ熱伝達

表層だけではなく、 中層・下層部までの構造加熱を目指します。

温度データと加熱性能を見る
GET HOT SUPEREVOLUTIONの詳細説明 GET HOT HEAT CATCHER タイヤウォーマーカバー

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