GET HOT タイヤウォーマー GET HOTタイヤウォーマー

GET HOT タイヤウォーマー
Only for winning
GP-MAX/ GP-MAX2
---To The Victory Lane---
 
GET HOTはタイヤにダメージを与える可能性のあるニクロム線を使用せず遠赤外線にて加熱できる唯一のタイヤウォーマーです
暖められたエアーを内部に充填させ、保温性を向上させるセルフウォーム構造採用

GET HOTタイヤウォーマーはSUBARUチームNBR24H耐久レース、ヨシムラジャパンを応援しています


国内生産による徹底したアフターサービスと品質保証
●GP-EVOLUTION JSB/600サイズリア用新型発熱体完成!より速く、太いタイヤを温めます
●CBR150/YZF R15用タイヤウォーマー発売中 ●




GET HOTタイヤウォーマー 大好評発売中!!

これまでのタイヤウォーマーは電熱線(ニクロム線、シリコンヒーターなどさまざまありますが全て電熱線です)を使用するのが常識とされていました。
しかし電熱線の当たる部分とそうでない部分のタイヤ表面の熱のかかり方が均等になることは構造的に不可能なことでありました。
ニクロム線の当たる場所は強い熱がかかり、タイヤ表面を局部的に加熱して、その余熱で線の当たっていない場所に熱を浸透させていくものです。

この方法の場合、電熱線が当たる場所は他があたたまるまでの間どんどん加熱され、タイヤが温まるころにはタイヤは焼かれてしまいます。
タイヤにダメージを与えてしまう場合も珍しくありません。 これではなんのためのタイヤウォーマーなのか疑問です。

HOT BANK USA.comでは長年の研究により面状発熱体 GET HOTの開発に成功しました(実用新案取得 / 特許出願中)
生地全体が発熱するためにタイヤ表面の温まりのムラを発生させません。発熱体自体は遠赤外線発熱のため、タイヤの芯まで暖めることが可能となっております。

電子レンジと同じ原理のことですが、表面だけを加熱して熱を浸透させていくものではなく、内部にも遠赤外線は到達しますので内側からも温まり、タイヤへの負担がかかることなく全体が温まるという特性を持っております。

これにより、タイヤ性能を 引き出すことが可能となりました。
また、消費電力も電熱線に比較して少ない容量で電熱線では不可能な素早いヒートスピードを発揮させることが可能です。
この特性は全てのGET HOTに共通しており、最もスペックの低いGP-MASTERでさえ電熱線よりもはるかに早く全面を均等に
暖めます。

消費電力を抑えられるということは容量の少なめの発電機をご用意いただければ良いということです。発電機は非常に高価なものです。 一ランク違うだけで価格は大幅に変わってきます。経済的にも優しいのでは??

ニクロム線使用のタイヤウォーマーの宿命とも言われる断線などのトラブルは構造上起こりえないため、長くご使用いただけることと思われます。
一切の妥協を捨て、アイデアとノウハウを盛り込んだ最高自信作、ワークスチームレベルの商品をぜひお試しください。

プロを目指していても趣味のレースでも走れば本気。だからこそ妥協せず納得のいくものを選んでください。


●柔軟面状発熱体 GET HOT は大手食品会社、大手建設会社、医療関係、建築、食品関係、衣料関係、美容・エステ関係、岩盤浴関係そして国家機関からも注目されるほどの信頼性の高い発熱体です●


ASIA Road Race Championship
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www.hotbankusa.com
GET HOTタイヤウォーマー:実用新案取得/特許出願中


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